# MP3プレーヤーで聴力障害の恐れも 

MP3プレーヤーで聴力障害の恐れも=EU報告


 [ブリュッセル 13日 ロイター] 欧州連合(EU)の研究者たちは13日、若者が5年間にわたって週に5時間以上、大音量でMP3プレーヤーを聴き続けた場合、欧州全体で数百万人が恒久的な聴覚障害になる恐れがあると警告した。

 EUの行政機関である欧州委員会の要請で行われた同研究は、子どもやティーンエージャーは大音量から守られるべきだとして、「娯楽音」というコンセプトや大音量の携帯電話に反対する立場を取っている。

 欧州委員会の専門家によると、日常的に携帯音楽プレーヤーを使用する人は、推定5000万─1億人。このうちの5─10%に相当する最高1000万人が、高リスクに当たると指摘した。

世界ビックリにユースより引用させて頂きました。(__)


さあて、いずこも同じですよね。

我が日本でも当てはまる問題ではあります。

かく申す管理人でさえも、時々はMP3プレーヤーのイヤホンを耳にして、

仮眠をとっている時もありますからね。


まあ、私なんぞは今更聴力がどうのという年代ではないので・・・・

それに、ボリュームも絞り加減で聞いていますから。


が、道行く若者はどうなんでしょうね。

かつて、イヤホンから漏れるシャカシャカ音が問題になりましたが、

相当大音量で聞いてるんでしょうね。

いかにも、自己中心的な傾向ではあります。


警鐘は鳴らしておくべきでは、ないでしょうか?

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[2008/10/15 06:13] 未分類 | トラックバック(-) | CM(1)

フランスの「スパイダーマン」 

フランスの「スパイダーマン」、レバノンの高層ホテル登る


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[ベイルート 11日 ロイター] 世界各地の高層ビルを素手で登り「スパイダーマン」の異名を持つフランス人、アラン・ロベール氏が11日、当地のホテルの壁を登る姿が確認された。

 同氏は途中、室内から同氏を見上げていたインターコンチネンタルホテル・フェニキアの宿泊客に対し、手を振ったりしていた。

世界ビックリニュースより


何という無謀な事を!


何が面白くて、こんな事をするのでしょうね?


高所恐怖症である、管理人にはサッパリ分かりません。(。)ホヨ?


何とかと煙は高いところに上りたがる、とは言い古された言葉ですが(^^ゞ

自慢げに手を振る余裕さえ見せたと言うのですから、

脳天気なオッサンですな〜ヽ(。_゚)ノヘッ?さて


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[2008/10/14 06:14] 未分類 | トラックバック(-) | CM(4)

「Opera 9.6」が公開 

Operaブラウザーの最新版「Opera 9.6」が公開、パフォーマンスを向上
メールクライアントやRSSの機能も強化、「Opera Link」で閲覧履歴を共有



 ノルウェーのオペラソフトウエアは2008年10月8日、Webブラウザー「Opera」の最新バージョン「Opera 9.6」を公開した。新版ではパフォーマンスを向上。メールクライアント「Opera Mail」の機能や、無料のオンラインサービス「Opera Link」との連携も強化した。加えて、複数の脆弱(ぜいじゃく)性を修正した。同社サイトから無料でダウンロードできる。

 Opera 9.6では、旧バージョンOpera 9.5と比べると、レスポンスとページ読み込み速度を向上したという。

 加えて新版では、複数のパソコンや携帯電話などから同じブックマークを利用できるようにするオンラインサービス「Opera Link」との連携を強化。Opera 9.5で同期できるのは、ブックマークやスピードダイヤル、パーソナルバーだったが、Opera 9.6では、お気に入りの検索エンジンや閲覧履歴も同期できるようにした。

 RSSフィードのプレビュー機能も新たに搭載。RSSフィードを購読する前に、RSSフィードのコンテンツを閲覧できるようにした。

 前バージョンまでに見つかった脆弱性も2点修正された。細工が施されたWebページにアクセスするだけで、悪質なプログラムを実行される危険な脆弱性が含まれる。



昨日は愚ブログにおきまして、トップページのみ表示されるという、

とんでもないトラブルがありました。(;^_^A アセアセ…

お詫び申し上げます。m(__)m

IE6および7をお使いの方には、まことに申し訳ございませんでした。

これが、管理人の失態なのかどうかは定かではありませんが、

とりあえず、テンプレートなぞを変更致しまして、

今は、何とか普通にご覧になって頂けていると思います。

さて、管理人は再三にわたって各種のブラウザを取り上げて来ました。

本日も、ブラウザのネタであります。

昨日のトラブルも、管理人が常用しております、

Firefoxでは何の支障もなかった訳であります。

IEをお使いの読者の方々、

一度他のブラウザを試して見てはいかがでしょうか?


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[2008/10/13 07:16] 未分類 | トラックバック(-) | CM(3)

<三浦元社長>移送先ロスの留置場で自殺 

<三浦元社長>移送先ロスの留置場で自殺
 【ロサンゼルス吉富裕倫】81年の米ロサンゼルス銃撃事件でロス市警に逮捕された元輸入雑貨販売会社社長、三浦和義容疑者(61)=日本では無罪確定=が10日午後9時45分(日本時間11日午後1時45分)ごろ、ロス市警本部の独居房でTシャツを首に巻き、自殺を図ったのを発見された。搬送先の病院で死亡が確認された。

 元社長は10日朝、米自治領サイパンから航空機でロス市警のジャクソン捜査官らに付き添われ、「因縁の地」ロスへ身柄を移送されたばかり。元社長の自殺で妻一美さん(当時28歳)銃撃事件について、殺人の共謀罪での訴追手続きは停止されるとみられる。市警と元社長の対決は第2幕に入らずに終える。

 ◇市警「動機わからぬ」

 ジャクソン氏らロス市警幹部は11日午前9時(同12日午前1時)から記者会見した。遺書の存在は調査中とし、自殺の動機について「わかない」と述べた。発見の10分前に巡回した時は異常がなかったという。当局は遺体の司法解剖し、死因を調べる方針だ。

 元社長は10日午前、ロスの日本総領事館職員との面会を要請。留置施設で会った領事に「元気だ」と伝えていた。元社長は14日に容疑事実の認否などのため、ロス郡地裁に初出廷する予定だった。

 事件は、日本で03年に無罪が確定した元社長が発生から約27年後の今年2月、サイパン滞在中、ロス市警が88年に取っていた逮捕状で逮捕され、米国で再び訴追手続きが進む異例の展開を見せた。

 元社長は一貫して無罪を主張。同じ犯罪で再び罪に問われない一事不再理を訴え、サイパンで人身保護請求を申し立てたが、現地地裁は請求を棄却。ロス郡地裁は9月、殺人罪の逮捕状を無効とする一方、日本に存在しない殺人の共謀罪は訴追続行を有効と判断した。ロス郡地裁に求めた逮捕状取り消しも実現せず、元社長はロス移送に同意した。

 ◇ことば ロス銃撃事件

 81年8月、三浦和義元社長の妻一美さんが、滞在先のロサンゼルス市のホテルの自室で何者かにハンマーで頭を殴られ、けがをした。3カ月後、同じロス市内で夫妻が銃撃され、三浦元社長は左足に重傷を負い、一美さんは頭に銃弾を受けて約1年後に死亡。週刊文春が一連の事件を「疑惑の銃弾」として連載し、疑惑が浮上した。

 殴打事件では85年9月、三浦元社長は保険金目当てで実行を依頼した元女優とともに逮捕され、懲役6年の実刑が確定。銃撃事件では、実行役とされた駐車場経営会社社長とともに88年10月に逮捕され、1審で無期懲役の判決を受けたが、東京高裁で逆転無罪。最高裁が検察の上告を棄却し、03年3月に無罪が確定した。

世界ビックリニュースから拝借

もう一つのブログでも記事にしましたが(^^ゞ

結局最後まで、真相を語らず終いでした。

前日のニュースで、移送の模様が流れていて、

それを見た限りでは、思い詰めていたような気配は感じられなかったんですがね。

三浦元社長は、疑惑のまま生きて、そして自ら命を絶ってしましました。

不可解な胡散臭い人物であったことは、確かですね。

日本で行われた判決は、果たして正しかったのでしょうか?

この自殺が、何かを物語っているのではないでしょうか?

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[2008/10/12 03:35] 未分類 | トラックバック(-) | CM(2)

「Googleストリートビュー」町田市議会が国に法規制の検討求める意見書 

「Googleストリートビュー」町田市議会が国に法規制の検討求める意見書
 東京都町田市議会は10月9日、「Googleマップ」の「ストリートビュー」など、地図情報と写真を組み合わせ、その地域の画像を誰でも閲覧できるネットサービスについて、法規制の検討などを求める意見書を賛成多数で採択した。政府や関係機関に提出する。

 意見書では、(1)住宅街の画像については、公開の適否について国民に意見を聞いた上で、事業者に対して指導する、(2)個人や自宅などを無許可で撮影し、無断で公開する行為を都道府県迷惑防止条例上の迷惑行為として加えることの検討、(3)必要に応じて法整備を行う――ことを国に求めている。

 またストリートビューのようなサービスについて、国に寄せられた意見の実態調査などの現状把握や、ネットを利用しない国民への広報活動も要請した。

 意見書は、ストリートビューの画像について「被写体となる地域や個人への事前告知も撮影告知も公開許可願いもなくネット上に公開された」と指摘。 Googleが「人の顔は顔認識技術でぼかしている」と説明しているにもかかわらず、「人の顔が判別できるものや、車のナンバー、表札の文字が読み取れるものも少なくない」とする。

 ユーザーが申し出れば、Googleは画像の削除に応じるとしているが、「そもそもインターネットを利用しない人に対し、自宅などが世界に公開されている現状が十分に行き渡っていない」と指摘する。

 「見知らぬ土地を訪問する際や待ち合わせに便利」とメリットも紹介しながら、「空き巣など犯罪に悪用される危険性、子どもの通学路や教育施設などに防犯上の不安を生む」という意見を紹介している。

 ストリートビューは、車に搭載した360度カメラで撮影した主要都市の街路の詳細な画像を、Googleマップから閲覧できるというもの。米国や欧州などサービスが始まっており、日本では8月にスタートした。

 各国でプライバシー問題が指摘されており、米国では、自宅内の写真を撮られた人がプライバシーを侵害されたとして提訴した例もある。フランスでは、大通りや観光地の街路のみをカバーし、住宅街は撮影していない。

世界ビックリニュースより引用させて頂きました。

私も最初は、これは画期的なことだなと楽しんでおりましたが、

ああも、明瞭に映し出されると今度は悪趣味に思えて来ました。

明らかに、やり過ぎと感じています。

Googleは、最近調子こいてるような気がしてなりません。(`へ´)フンッ。

インターネットがそんなに偉いんかい?

への突っ張りにもならんようなので、金儲けするなこのやロー!



個人的な感情が入ってしまいました。(^∧^)
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[2008/10/11 05:11] 未分類 | トラックバック(-) | CM(3)