保険の話し、あれこれ
昨今、後期高齢者医療制度に関しまして、
騒然とした話題が、多く聞かれますね。
今はそれ程関わりがなくても、いずれはお世話になるものですから、
しっかりと、行方を見守って行かなければなりませんね。
さてさて、話しは飛んでしまいますが、(ヤッパリねえ、いっつもそうだよ)
神ならぬ我が身であります。
そろそろ、健康にも気を配らなくちゃなりませんやね。
それと、不慮の事故にもね。
その為にも、保険というものが大事になって来ると思って、
調べて見ることに。
若い人の事は、さて置きまして、
50歳以上の方を対象にした(シニア保険)というのがあります。
シニア保険とは、50歳以上(商品によっては40歳以上)の中高年を対象にした、簡単な手続きだけで加入できる保険のことです。このような保険は「無選択型」とも呼ばれ、告知書の提出や医師の診査なく加入することができます。
「年齢を理由に保険の契約更新を拒まれた」「入ろうとした保険で、健康上の問題などから診査段階で落とされた」など、保険に加入することが難しくなったシニア世代から注目を集めています。大きく分けると、死亡後に保障が受けられる終身型と、入院費などの医療費が保障される医療保障型があります。
この保険は、加入しやすいというメリットがある反面、リスクが高い人向けの商品なので、一般の保険よりも保険料は高めです。また終身型の場合、保険料の払込は生涯続くのが主ですが、入った時期によっては払った保険料の総額が死亡保険金を上回る可能性も考えられます。保障対象外の病気もあるため、自分に必要な保障をよく見極めたうえで、加入を検討する必要があります。
代表的なものは、次のようになってますね。
アメリカンホーム・ダイレクト シニア保険
太陽生命 シニア保険
アリコジャパン シニア保険
アフラック シニア保険
気になった方は、左上にウエブ検索欄がありますから、
検索されたら、如何でしょうか?>^_^<
あと、大切なのは医療保険でしょうね。
医療保険とは、入院、手術などによる家計負担をカバーする保険のことです。入院給付金や手術給付金を受け取ることができるほか、通院保障や死亡保険金がついた商品など、さまざまな種類があります。
医療保険は「第三分野」と呼ばれる保険で、生命保険会社でも損害保険会社でも販売されています。保障期間のタイプは、数年ごとに更新を迎える定期型と、一生涯保障が続く終身型のふたつに大きく分けられます。定期型は加入当初の保険料が割安ですが、更新時には、年齢に応じて保険料が上がっていくのが一般的です。
とまあ、本日も最後までお付き合いくださいまして、
まことに、ありがとうございました。
♪保険の気になる は な し とか言うCMがありますね〜


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