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2008/04/18(金) ]
デジタルカメラで、楽しんでいる方が多いと思います。
デジタルカメラは、フィルムカメラと違って、
現像する手間が掛からない点が、良いですね。
私も、デジタルカメラが出始めた頃に、買いました。
(当時は、30万画素しかなかったんですよ)
今はなんと、1千万画素を超えるモノまで出てるんですね〜。
驚いちゃいました。
でもって、そろそろ一眼レフが欲しいなって、思い始めました。
そこで、こんな記事を発見しました。
御紹介します。
ーーー引用ーーー
Q:入門機と上級機ではどこがどう違うの?
A:一眼レフはデジタルに限らず従来のフィルムカメラでも、入門機、中級機、上級機のクラス分けで商品をラインナップしているメーカーが多い。本体価格の大体の目安としては10万円以内が入門機、10〜20万円台が中級機、30万円以上が上級機という棲み分けだ。画素数では入門機も上級機も変わらないレベルになった今、その違いはどこにあるのだろうか。まず大きな要素は撮像素子の大きさ。中級機では23.4×16.7mm(機種により多少異なる)のAPS-C サイズが一般的だが、上級機になるとフィルムカメラと同じ36×24mmのフルサイズモデルもある。またAFセンサーの数や連写性能などの機能性、筐体に金属を使うといった要素が付加されて価格も高くなる。
Q:機種選びの際に押さえておきたいことは?
A: すでにふれたように、デジタル一眼レフカメラはひとつのメーカーでもクラス別に数機種が出揃っている。この中から自分に最適なモデルを選ぶとしたら、どんなことを基準にしたらいいのだろうか。ポイントとなるのは、そのカメラで何を撮るかということ。スナップ写真が中心なら、入門機のスペックがあれば十分。小型・軽量モデルが多いので持ち運びも楽だ。また風景や人物、静物のように細かな描写が求められる場合は、1000万画素以上でAFセンサーの数ができるだけ多いものを。乗り物やスポーツなど動きのある被写体なら、連写性能が高ければそれだけ、一瞬のシャッターチャンスがつかめる。予算とのバランスも考えてベストな機種選びをしたい。
Q:交換レンズは何本くらい必要?
A: 一眼レフの魅力はレンズを交換して、さまざまな画角で写真撮影ができること。レンズは基本的に広角系(15〜35mm)、標準(50〜55mm)、中望遠(70〜105mm)、望遠系(135mm以上)に大きく分けられる。また焦点距離を一定の範囲で自由に変化できるズームレンズも多数発売されている。何を撮るかにより必要なレンズも変わってくるが、スナップ写真なら広角〜中望遠系のズームが1本あれば十分。また風景を撮る場合は、広角系から望遠系までを広く揃えておいたほうが、バリエーション豊かな撮影が楽しめる。一眼レフカメラが初めての人は、最初に本体にレンズ1〜2本がセットされたキットを購入し、後から必要に応じて買い揃えていくのもひとつの方法だ。
ーー引用ここまでーー
参考になりましたでしょうか?
カメラ片手に、外に出よう!
デジタルカメラは、フィルムカメラと違って、
現像する手間が掛からない点が、良いですね。
私も、デジタルカメラが出始めた頃に、買いました。
(当時は、30万画素しかなかったんですよ)
今はなんと、1千万画素を超えるモノまで出てるんですね〜。
驚いちゃいました。
でもって、そろそろ一眼レフが欲しいなって、思い始めました。
そこで、こんな記事を発見しました。
御紹介します。
ーーー引用ーーー
Q:入門機と上級機ではどこがどう違うの?
A:一眼レフはデジタルに限らず従来のフィルムカメラでも、入門機、中級機、上級機のクラス分けで商品をラインナップしているメーカーが多い。本体価格の大体の目安としては10万円以内が入門機、10〜20万円台が中級機、30万円以上が上級機という棲み分けだ。画素数では入門機も上級機も変わらないレベルになった今、その違いはどこにあるのだろうか。まず大きな要素は撮像素子の大きさ。中級機では23.4×16.7mm(機種により多少異なる)のAPS-C サイズが一般的だが、上級機になるとフィルムカメラと同じ36×24mmのフルサイズモデルもある。またAFセンサーの数や連写性能などの機能性、筐体に金属を使うといった要素が付加されて価格も高くなる。
Q:機種選びの際に押さえておきたいことは?
A: すでにふれたように、デジタル一眼レフカメラはひとつのメーカーでもクラス別に数機種が出揃っている。この中から自分に最適なモデルを選ぶとしたら、どんなことを基準にしたらいいのだろうか。ポイントとなるのは、そのカメラで何を撮るかということ。スナップ写真が中心なら、入門機のスペックがあれば十分。小型・軽量モデルが多いので持ち運びも楽だ。また風景や人物、静物のように細かな描写が求められる場合は、1000万画素以上でAFセンサーの数ができるだけ多いものを。乗り物やスポーツなど動きのある被写体なら、連写性能が高ければそれだけ、一瞬のシャッターチャンスがつかめる。予算とのバランスも考えてベストな機種選びをしたい。
Q:交換レンズは何本くらい必要?
A: 一眼レフの魅力はレンズを交換して、さまざまな画角で写真撮影ができること。レンズは基本的に広角系(15〜35mm)、標準(50〜55mm)、中望遠(70〜105mm)、望遠系(135mm以上)に大きく分けられる。また焦点距離を一定の範囲で自由に変化できるズームレンズも多数発売されている。何を撮るかにより必要なレンズも変わってくるが、スナップ写真なら広角〜中望遠系のズームが1本あれば十分。また風景を撮る場合は、広角系から望遠系までを広く揃えておいたほうが、バリエーション豊かな撮影が楽しめる。一眼レフカメラが初めての人は、最初に本体にレンズ1〜2本がセットされたキットを購入し、後から必要に応じて買い揃えていくのもひとつの方法だ。
ーー引用ここまでーー
参考になりましたでしょうか?
カメラ片手に、外に出よう!






































