光市母子殺害 死刑判決
この死刑判決に、ホット胸をなでおろしました。
死刑判決は、当然だと思います。
これだけ残虐な犯罪を犯したら、極刑は免れるものではありません。
いかに、当時未成年であったとしても、罪を逃れる理由にはなりませんよね。
母親はべつとして、抵抗できない赤ん坊にまで手を掛けたのですから、
この一件だけでも、罪は相当に重いのではないでしょうか。
それにしても、弁護団の異様さが目立ちましたね。
あれだけの数を揃えて尚、誰が聞いても荒唐無稽としか思えない、
弁護をしたのですから、烏合の衆ではないでしょうか。
一体、この人たちは何を考えているのでしょうか。
とても、マトモな弁護士とは思えないのですが。
この弁護士連中も、一緒に裁く事は出来ないんでしょうかね?
また、もう一つ感じた事は、
ニュース報道で、民放とNHKの違いがハッキリしました。
やっぱり、NHKのニュースは分かり易いです。
そして、公平な報道をしていると思います。
民放の伝え方は、キャスターの思い込みが入り過ぎていると感じます。
キャスターの主観が入っていては、公平、中立な報道にはならないですよ。
少し、距離を置いて見る癖をつけたいと思いましたね。


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